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オイル交換・バッテリー交換の重要性

エンジンオイルやバッテリーは、車を正常に動かすための重要な役割を担っています。そのため、定期的な自動車整備をせずに劣化に気づかずにいると、ある日突然愛車が動かなくなるトラブルを招く事があります。トラブルと無縁のカーライフを送るためにも、消耗部品の交換と自動車整備の重要性について考えてみませんか?

エンジンオイルは車の「血液」

エンジンオイルは車の「血液」

サビを防いだり、摩擦を最小限に抑える潤滑油としての働きをしたり、冷却・洗浄など、エンジンオイルは様々な部分でエンジンを守る大切な役割を果たしています。そのエンジンオイルが劣化したり、オイルが空になったまま走行してしまうと、部品同士の摩擦が激しくなって、エンジン全体の故障を引き起こしてしまいます。
そのため、オイルの黒ずみ・残量の低下に気がつきましたら、早めに交換しましょう。目安としましては、3,000〜5,000kmの走行を交換の時期とするのがおすすめです。

バッテリーの劣化はエンジントラブルの元!?

バッテリーの劣化はエンジントラブルの元!?

バッテリーもエンジンオイル同様、消耗の具合が分かりにくい部品ですが、エンジンをかける際や車内の主電源として使われるため、特に劣化や消耗に気を配りたい部品でもあります。バッテリーが劣化したまま車検まで放置していると、急にエンジンがかからなくなったり、走行中に止まったりするため交換時期をしっかりと把握しておきましょう。

一般的にバッテリーの寿命は3〜4年といわれています。そのため、定期点検の際にバッテリーの消耗具合をチェックして、次の車検までは持たないと判断があった場合は、早々に交換する事をご検討ください。

広島県内でエンジンオイル・バッテリーの交換をするなら、当店にぜひご依頼ください。当店では板金塗装・車検・車整備・ガラス修理などを承っていますので、お車の不調を全て解決する事ができます。安い料金設定でお客様にご利用いただきやすい車屋を目指していますので、自動車整備店をお探しの方は当店までお問い合わせください。

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